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ロフト付きで高いレンタブル比を実現~プリマの魅力

1LDKと同じように使える、人気のロフト付き居住空間

プリマが追求しているのは、「こんなアパートに住みたい」、「こんな部屋で暮らしたい」という、女性の思いを叶えるアパート建築です。
「1LDKに住みたいけれど家賃が高い」という理由で、ワンルームや1Kの部屋を選ぶ女性は少なくありません。しかし実際に住んでみると「狭い」、「収納が少ない」など、理想の暮らしを実現できないことも多いのです。

そこで寝室として活用することも可能な、天井高が1.4mのロフトを設置。リビング・ダイニングとプライベートスペースを分けることができる、1LDKと同じような居住空間を実現しました。ベッドなどプライベートな部分が見えず、新型コロナウイルス感染症対策のオンライン会議や打合せにも、十分に対応できるので興味を持つ方が増えています。

また一般的な1LDKの家賃よりも安いため入居者様に選ばれ、テナントリテンション(入居者の保持)にも優れているのです。

レンタブル比が高い間取りのポイントとは

プリマのアパートは入居者目線で、できるだけ多くの収納スペースを確保できるように設計されています。その最たるものがロフトです。このロフトスペースがレンタブル比を大きくしています。
レンタブル比とは、建物全体の延べ床面積に対する賃貸可能な面積の割合のことで、レンタブル比が大きいほど収益性が高くなります。

プリマアパートの部屋はワンルームと同じ床面積でもロフトスペースがある分、広く使うことができます。例えば20㎡の床面積に10㎡のロフトがついていれば、使える面積は30㎡。床面積は狭くても使える面積=賃貸面積が広いので、建物全体のレンタブル比も大きくなるのです。

また1LDK で30㎡の物件を建てるとなると、それなりの土地面積と建築費が必要です。
一方、プリマアパートなら限られた土地面積でも敷地を最大限に活用できます。さらに床面積が狭いため建築費も抑えられるので、実質1LDKの広さがある部屋でも1LDKより家賃を安くすることができるのです。

 

高い収納力とロフトの設置で1LDKと同じように使える居住空間を確保し、レンタブル比が大きく収益性が高いプリマのアパート。またロフトは建築基準法の容積率に算入されない、固定資産税の対象となる床面積からも免除されるなどの利点もあり、プラスαのゆとりある賃貸経営を実現しています。入居者様にもオーナー様にもさまざまなメリットがある物件なのです。
アパート建築、賃貸経営をお考えの方は、プリマの魅力をぜひご自身の目でお確かめください!

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