PRIMAは狭小地、変形地、第一種低層でもアパート建築が可能

狭小地・変形地でのアパート建築は難しい?

アパート建築、賃貸経営を検討している場合、例えば、
「土地があまり広くない」
「形状が変形地で、綺麗な長方形や正方形などの矩形をしてない」
という理由で、
「そもそも自分の持っている土地に、アパートが建てられるのだろうか?」
と悩んでいる方もいるのではないでしょうか。
プリマのアパートなら、そんなオーナー様の悩みを解決することが可能です。

土地面積25坪(82.5㎡)で4世帯アパートの建築も可能

「プリマアパートは、8世帯プランでないと建てられないのですか?」
というご質問をいただくことがあります。たしかにプリマアパートは4世帯2階建ての8世帯が標準ですが、4世帯タイプ、6世帯タイプもご用意しています。
建ぺい率や用途地域によってご提案できない場合もありますが、4世帯タイプなら25坪(82.4㎡)の敷地面積があれば建築が可能です。このプランを応用して、変形地でアパートを建てた実績もあります。

PRIMA PRINCESS

変形地でも土地にあわせてアレンジプランをご提案

狭い土地の場合、収益を考えれば「1部屋が狭くても部屋数を多くする」という選択肢もあるでしょう。
もちろん収益も重要ですが、長く住んでいただくためには、やはり住み心地の良い部屋であることが重要です。ですから全室ロフト付きの角部屋を標準として、土地にあわせて柔軟に対応できる6世帯、4世帯のプランもご用意しています。

土地が狭かったり、変形地で十分な建築スペースが確保できかったりする場合だけでなく、広い土地に関してもアレンジが可能です。例えば8世帯を2つ横並びにする16世帯、変形プラン6世帯を2棟並べて12世帯にするなど、敷地面積に応じたプランをお選びいただけます。
PRIMAのラインナップについて詳しくはこちらのページでご覧いただけます。
「ラインナップ」

PRIMA グランデタイプ

PRIMA グランデタイプの共用部

 

住宅街でもロフト付きの居住空間を提供する緻密な設計

プリマアパートは天井高を3.6mにすることにより、ロフト自体も1.4mの天井高があるため、1LDKと同じように使える居住空間を提供しています。
「住宅街など高さに制約のある場所で、ロフト付きのアパート建築は無理なのでは?」
と思われるかもしれませんが、問題はありません。第1種低層住居専用地域でも建てられるように、天井高を緻密に計算して設計しているからです。

全室角部屋、ロフト付きという快適な居住空間を提供することで、若い女性から圧倒的な支持を得て、高いテナントリテンション【入居者の保持】を実現しているプリマのアパート。
土地の広さや形、第一種低層などの制約があるところでも、オーナー様と設計プランをご相談して、ハウスメーカーにはない柔軟なプランを納得いただけるご予算でご提案しています。

アパート建築、賃貸経営をお考えの方は、ぜひご自身の目でお確かめください!

モデルルーム見学のご案内ページはこちら

 

プリマアパートメントに関するお問い合わせ・見学お申し込み

お問い合わせフォーム
TEL:045-680-0123 株式会社GIFT プリマ倶楽部事業部