雨に濡れないエントランススペース~プリマの魅力

女性を悩ませる玄関先の雨トラブルも心配なし

プリマは日本のアパートによくある鉄骨の外階段・外廊下を排除し、共用の玄関や建物の内部に階段、廊下を配置しています。また共用玄関にエントランススペースがあるのも特徴です。

このレイアウトのメリットは、雨に濡れないこと。多くのアパートでは玄関前に屋根が付いていても雨が強いと濡れてしまう程度のもの。その点、プリマアパートの共用玄関のエントランススペースは奥行きがありますので、よほどの暴風雨でない限り、濡れることはありません。

雨を気にせずにロックの開閉ができますし、傘を畳むことはもちろん、濡れたコートやバッグを拭いたりできるスペースを確保しています。共用玄関を入ると各部屋までの階段や廊下は屋内ですから、濡れることはもちろんありません。

セキュリティーとメンテナンスにもメリットが

雨に濡れない共用玄関は、セキュリティー面でもメリットがあります。
傘をさしていると、インターホンのモニターに映る来訪者の顔を確認することが難しい場合もありますが、雨に濡れないエントランスでは傘をさす必要がありません。ですから、インターホンのモニターで来訪者をきちんと確認することが可能になるのです。

共用玄関は建物の入り口、顔とも言える部分ですから、女性が「ここに住みたい」と思えるおしゃれなデザインにこだわった、木製の輸入ドアを使用しています。木製だと水濡れが心配になりすが、雨に濡れない場所に位置していることで劣化も少なく、メンテナンスコストの軽減にもつながっています。建物内の階段、廊下といった共用スペースも同様で、雨に濡れないことで、オーナー様にとっては建物全体のメンテナンスコストにもメリットがあるのです。

雨の日にありがちなさまざまなトラブルを考慮し、安心・安全も提供するエントランススペース。おしゃれなだけでなく、女性の目線で考えられた心配りも、テナントリテンション(入居者の保持)に優れているポイントです。
アパート建築、賃貸経営をお考えの方は、ぜひご自身の目でお確かめください!

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